01. Rebel Rebel (Soulwax Edit) - David Bowie
02. I’m Waiting For The Man (TK450) - The Velvet Underground
03. Drunk Girls - LCD Soundsystem
04. Main Offender - The Hives
05. Main Offender (Mustard Pimp Remix) - The Hives
06. Do You Want To (Erol Alkan Remix) - Franz Ferdinand
07. No You Girls (The Rouge Element Remix) - Franz Ferdinand
08. Maps (Elite Force Re-Fix) - Yeah Yeah Yeahs
09. Bounce (A-Trak Remix) - MSTRKRFT feat. NORE
10. Dirty Harry (Disco Villains Remix) - Gorillaz
11. Weapon Of Choice 2010 feat. Lazy Rich (Lazy Rich Remix) - Fatboy Slim
12. You Can’t Hide From Your Bud (Gramophonedzie Nu Skool Remix) - DJ Sneak
13. Rhytm Is A Dancer (Armand Van Helden Remix) - Snap!
14. I Heard It Through the Grapevine (Punk Rolla Bootleg) - Marvin Gaye
15. Upside Down (Punk Rolla Remix) - Diana Ross
16. Do Ya Think I’m Sexy (Mightyfools Remix) - Rod Stewart
17. Safety Dance - J Dilla
18. Paper Planes (Diplo Street Remix feat. Bun B & Rich Boy) - M.I.A.
19. Rock Hard - Beastie Boys
20. My Name Is (AC/DC Mashup Otagirefix) - Eminem
21. Ironman (An-ten-nae Remix) - Black Sabbath
22. Raining Blood (Sexistalk Re-edit) - Slayer
23. Prodigy On Pacha Acid Once Again (G. Reg Bootleg) - 11A
24. Breathe (Spenda C Remix) - The Prodigy
25. Bust A Move (Diplo Remix) - Young MC
26. Twist And Shout (Diplo Shake It Up Remix) - The Beatles
27. Money (Mike the 2600 King’s Fuck You Pay Me Remix) - The Beatles
28. Phat Bottom Girl (Dave Nada Remix) - Queen
29. You Get What You Give (TK450) - New Radicals
30. Centerfold (TK450) - J. Geils Band
31. Your Love (DJ Roctakon B-house Remix) - The Outfield
32. Just What I Needed (Tittsworth Edit) - The Cars
33. 世_が_____は (TK450) - W___S
34. サマーヌード (Y@s Remix) - 真心ブラザーズ
35. イージュー☆ライダー (DJ Fto Remix) - 奥田民生
ってむずかしいな。
そもそも少なかった高校のときの友達のなかでいまでも話しをするのは1人しかいないし、比較的楽しかった大学時代の友人でもいまだに親しいのはふみちゃんとチミドロまわり入れても5人くらいしかいない。特に大学時代に人生でも一番影響を受けた友人の2人にはすごく絶望したエピソードがあって。
1人はぼくにDIYの精神とハードコアパンクそして少しのカラテ道を教えてくれた人で、彼の似顔絵を体に彫ろうかと思うくらい大好きだった。ロック Tシャツもジーンジャケットもボロボロのコンバースも彼の影響。で、卒業後しばらくして彼に会って。ちょうど初めてバニティーに出してもらった時のファブリックで。少しハゲかけて、スーツ姿の彼、少し太ってた。話すと、投資会社でトレーダーをやってると。「30億円貯めたらまたDIYの生活に戻るんだ」と言った彼は、ぼくはてっきり、経営コンサルタントをやってるぼくと同じく「敵を知る」ための作業をしているんだと思った。けど、なんかちょっと違った。そして彼は言った。「たかし、おまえはぜんぜん変わらないな」。その後フェイスブックで日本人の彼女との古典ユダヤ式結婚式@ハワイ(ああ言い忘れた彼は米国白人ね)の写真を見て、なんだか複雑な気持ちになった。
もう1人は古着の着こなしが信じられないくらいうまい、顔もイケメンな文化服装出身のやつ。奥菜恵と付き合う前のサイバーエージェント社長と付き合ってた元ミス早稲田のお姉ちゃんと付き合うっていうフェチ的にもたまらない離れ業を成し遂げて(いまは夫婦)、ああやっぱりさすがだなあ、と思ったりもした。大学時代に行ったクラブも1人でなきゃほとんどそいつと行ったってくらい、死ぬほど仲良かった。彼はぼくの大学卒業と同じくして地元の福島に古着屋を構えたので縁遠くなっちゃったんだけど、数年前に、何年かぶりに会って。水曜日だったんだけど、フジロックがあったのでアフターのイベントがたくさんあって、ちょうどカズノコがフランスから来てたファンシーのアフターパーティーを企画してた日だった。ぼくは翌日も仕事があったけどどうしてもファンシーのDJが見たくって(ジャスティスのD.A.N.C.E.作ったヤツのDJなんて見てみたいじゃん!)、行くつもりだったから当然ぼくは誘ったんだけど、彼はそれを断ってキャバクラに行った。同席してたもう1人の「大学時代の親友」と。いや、ただそれだけなんだけど、やっぱりなんだか複雑な気持ちになった。
そしてさっきツイッターで、ぼくがいまやってるような音楽をやり始めたときに最初に相談した友人、新宿の古びたとんかつ屋で、ぼくにエイブルトンライブとアップルロジックの両方で作業をすると楽しいよ!と勧めてくれたその友人が、「もうおれみたいなやつにそんなつまんない作業やらせんな」(ちなみにその作業ってのは彼が勧めてくれたアップルロジックを使って行うもの)という発言をしたのを、間接的に、見てしまった。もっとも、彼のバンド(?ユニット?)のオフィシャルブログが開設したときに「おめでとう!!」って書き込んだのを速攻で消されてから(その後にどこかの外人が書き込んだコメントは表示されてたから「コメント拒否ブログ」ではなかったと思う)、ぼくは人間が小さいからちょっと悔しかったんで意地になって、その後の彼らの躍進を決して表立って応援してこなかったし、現場でニアミスしても親しく会話をしようと働きかけては来なかったのだけれども、いや、何が言いたいいいわけじゃないんだけど、上記2人とのエピソードの後に残った残念感、残滓感が、すごい似てたなー、というのを記録したほうが自分のためになるんじゃないかと思っただけ。
畢竟、友達が~というよりは自分自身の問題なんだけど。たぶん人よりも難しい道を選ぼうとしてて、そのせいでいろんな人に迷惑をかけているしかけ続けるんであろうけれども(特にふみちゃんありがとう)、がんばって行かないとなあ、とぼんやりと思うわけです。
(どわわっと勢いよく書きたかったけどツイッターだとはみ出るのでこっちに書いた)
ちょーまじすげーかっこいいよなー。最高
ダンスが!!
昨晩のHARD @ SOFT、ご来場いただいたお客さんのお蔭さまと、ぼくらDJのなんちゃらかんちゃらもあって、無事「成功」と呼べるシロモノになったのでは、とニヤニヤしています。長野、大阪、長崎からもお客さんが!!おじさんは泣きそうですよ。。
…
GET Ummmmmmmmmmmmmmm
このブログにおいても、ツイッターにおいても、私はなにかにつけて文句ばかり言っているので、天下のギャラクシー露骨Kitさんの発言を借りるまでもなく、「じゃあお前のイベントはさぞかし楽しいんだろうな」と思われてしまうんだろうなー、と、いろいろ悩んでしまいまして。自意識過剰ながらも。
ということなどもあり、告知が直前になってしまいました。申し訳ありません。
…
Here is the list for our favorite bands from Japan.
Shobu
Struggle For Pride
Aus
Shugo Tokumaru
She Talks Silence
Lostage
Deepslauter
Mouse On The Keys
Jusho Futei Mushoku
Odotte Bakari No Kuni
Kirihito
Kuruu Crew
Gagakirise
Watsusizombie
Nakayoshi Group
Chimidoro
ベストプロモーションビデオ—YouTubeで観ると特によいよ部門
は、すでに決まったようなものさ。
ツイッターでもよかったんですが、あまりにも感動したので、ageさせてください。すいません。
私は口だけが達者なもので、これまでにいろいろな人を厭な気分にさせたりとかいろいろご迷惑をかけたりしてきましたが、、、というかこれからもガンガンにかけ続けて行くのでしょうが、音楽活動、特にDJを始めて一番うれしいのは、こういう(変な)人たちと出会えることなんすよ。
↓
3.13 time for livin -SoccerBoy vs FUNNYBOY-
これ、…